2018.01.21

ろうばい

Cjsirubaimg_0004

ろうばい(蝋梅)です。ろうばい科。

すいせん、ろうばい、うめ、もも、さくらと春まっしぐらです。
私は、風邪をひき、臥せています。早く元気になって運動をしたいものです。やっぱり、元気は宝物です。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.01.14

どんど2018

Cjfdondoimg_0006

今日、地域のどんど行事がありました。どんどは、正月飾りなどを持ち寄って燃やす宗教的行事でした、今は、宗教的色彩は薄れたとのこと。実際、この行事は地域の自治会や社協が主催です。世話はボランティア。火付けは構成団体の代表の皆さん。ご苦労様です。

また、京都女子駅伝もありました。京都市内は雪も降りひどい冷え込みの中で選手の皆さん大変だったでしょう。これで正月も終わり、新しい年がうごきだしました。どちらも私たちにとっての風物詩です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.01.10

すいせん

Cussuisenimg_0007_2

すいせん(水仙)の花です。ひがんばな科。別名=せっちゅうか(雪中花)。

厳しい寒い日が続いています。
正道池の堤には、すいせん(水仙)の花が咲き始めました。
すいせん(水仙)が咲くときびしい寒さにも諦めます。風物詩の一つです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.01.05

初詣2018

Ckfinariimg_0029

新年3日午前10時ごろの伏見稲荷さんの鳥居前の風景です。毎年同じ頃にお参りしています。今年は、参拝者に勢いを感じました。そういえばテレビなど見ていると景気が良いとの雰囲気です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.01.01

新年のご挨拶

Custapeimg_0001

明けましておめでとうございます。

昨年中は、大変お世話になりました。

本年もよろしくお願いします。

平成30年元旦

写真は、宇治市植物公園のタペストリーです。図柄は、今年の干支の戌です。このブログ15年目に突入しました。ここまで続けられたこと、感謝です。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2017.12.25

しもつけ

Img_0009_2

しもつけ(下野)です。ばら科。

説明版には、しもつけ(下野)の国(今の栃木県)で最初に発見されたことが名の由来といいます。夏に淡紅色の小さなたくさん集めて咲きます。とありました。

2017/11/23に宇治市植物公園で撮影したものです。

今日は、クリスマス。正月がもうすぐです。うんーーー。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2017.12.20

餅つき大会

Cjfmochitsukiimg_0011

今年も師走恒例の、正道自治会の餅つき大会が、去る17日の日曜日に開かれました。年々参加者が増えていくように思います。特に、正道を出ていった子供たちが、結婚をして自分の子供を連れて、じいちゃん・ばーちゃんともども家族連れで参加している姿が目立っていました。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2017.12.17

終わり葉

Cjkowaribaimg_0002

正道池の桜の樹の風景です。蕾、新緑、花、紅葉と私たちを楽しませてくれた、桜の樹の幹には最終章の葉っぱが目につきました。なにかしら物寂しさを感じました。
世の中も師走です。年賀状書きー正確には宛名プリントーやら、何かと忙しくなってきました。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2017.12.11

クリスマスツリー

Ckkkurisumasuimg_0010

京都駅構内にクリスマスツリーが設置されていました。

寒い日でしたが、2か月に1回の定期診察で京都市内に行ってきました。京都駅周りで帰ってきました。年の瀬が迫っていますが、駅周辺は観光客で混んでいました。不思議な光景でした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2017.12.06

なんてん

Cjsnantenimg_0006

なん(南天)の紅葉です。めぎ科。

今朝は、今年一番の寒さとテレビが報じていました。確かに猛烈な寒さでした。そんなことで、今日はテニスを辞めました。寒いと体が動きません。傷が深くなるのが恐ろしいからです。

喪中葉書が届く季節になりました。昨日、私より3才若い友人が亡くなったとの知らせがありました。ショックでした。いろんなことが思い出されます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

«パイナップルセージ