2018.11.11

こぎく

Cjskogikuimg_5032

こぎく(小菊)です。キク科。

おおむね、花の直径が1cm~3cmの菊がこぎく(小菊)と呼ばれています。

年の瀬が迫ってきて慌ただしくなってきました。今年は、1月にかぜ(風邪)を引いて寝込んでしまいました。おかげさんで、体調を崩してしまい、テニスもあんまりできませんでした。体調維持が大変になってきました。

散歩中に三角公園で撮影。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.11.05

秋桜

Ickskosumosumg_1040

コスモスの花です。キク科。メキシコ原産。

茎が強く、台風などで倒れても、横から芽をだして、花を咲かせるとか。私は、この花を見ると澄んだ気持ちになります。11月です。自分の歳が数え切れなくなりました。えらいことです。このところ、鼻炎に苦しんでいます。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.10.27

ばら

Cfsbaraimg_1052

ばら(薔薇)です。ばら科。薔薇名=アホイ。作出国はドイツ。
ばら(薔薇)は”いばら”が転訛したとのこと。

急に朝夕寒くなり、風邪気味です。

京都府立植物園で2018/10/22に撮影。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.10.19

しゅうめいぎく

Cjssyuumeigikuimg_1019

しゅうめいぎく(しゅうめいぎく秋名菊)です。きんぽうげ科。中国原産。

秋に、菊に似た花を咲かせることから、この名がついたそうです。

このところ、好天が続いています。テニスやらアウトドアーを堪能しています。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.10.13

るこうそう

Cjsrukousouimg_0002

るこうそうです。ひるがお科。

JR奈良線城陽駅近くの線路沿いに咲いています。線路は複線化工事中です。

急に朝夕は寒くなってきました。それでも今頃は過ごしやすい気候です。アウトドアースポーツに精を出しています。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.10.07

きんもくせい

Cjskinmokuseiimg_0988ss

きんもくせい(金木犀)の花です。もくせい科。中国原産。

香りが好まれ、食用、薬用にもなるそうです。私は、この花が咲くころになるとクシャミが出るは鼻が出sるは喉が痛くなるはで体調が崩れてしまいます。

久世神社境内で撮影。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.09.29

見納め

Custapeimg_0020

宇治植物公園の風景が9月末で変わります。名物のタペストリーが今回の92作目をもって終わるそうです。絵柄は、入園者に安らぎを与え、年賀状にも使われてきました。10月からは、風景が変わります。できるだけ早い機会に見るようにします。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.09.22

とけいそう

Custokeisoimg_5012

とけいそう(時計草)です。とけいそう科。別名=パッションフラワー。ブラジル原産。

公園の通年券を買うため久しぶりに宇治市植物公園に行ってきました。3回分で1年間入園できるんで得です。

実際入園するのは、5~6回ですけど。中には、毎日散歩する人があるそうです。賢い。

このところ雨がよく降ります。地震、猛暑、台風襲来、に続いて秋の長雨です。早く、天高い青空が来て欲しいものです。

2018/09/17宇治市植物公園音質で撮影。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.09.14

桜の木無残

Cjstaifuimg_0965s

久世神社参道の桜の木が、去る4日の台風第21号にやられました。ここの桜は春には見事な景色を見せてくれます。残念なことになっていました。私宅も屋根の一部被害を受けました。近所の電気屋さんに修理してもらいました。近所では、屋根とアンテナの故障が多かったです。申し込み順なので、100待ちはザラで、大変なことになっています。修理屋さん大忙しです。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

2018.09.07

花と蝶

Ckshanatocyouimg_0004

今日は雨の一日でした。秋雨だそうです。京都のど真ん中・東福寺の街中の空地でチョウを見ました。季節の変わり目を感じました。

こおところ、ビックリするような事件が続きます。最近、自然の力の大きさを痛感させられます。我々は、大きな曲がり角に立っているように感じます。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

«待望の雨